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グループセブ ジャパン



グループセブ ジャパン
  1975年の設立以来、日本のお客様に最も親しまれるノンスティック調理器具のトップブランドとして、成長を続けてきました。特に1999年「取っ手のとれるティファール」が爆発的なヒット、2001年にはフライパンに革命的な技術をもたらした「温度の見えるティファール」を発売、2004年には、“あっ!という間にすぐ沸くティファール”でおなじみの「電気ケトル」を本格的に発売開始と、常にお客様に喜ばれる付加価値の高い商品を提供してきました。

役員
 
代表取締役   アンドリュー・ブバラ
(BUBALA Andrew)
 
取締役   ジョン・ホ・ヤング
(YANG Jung Ho)
 
取締役   フィリップ・スゥメール
(SUMEIRE Philippe)
 
企業データ
設立 1975年7月2日
資本金 4億円
発行済株式 40、000株

営業分野
セブ、ティファール、カロール、ロヴェンタ、ラゴスティーナ、アルノ、ムーリネックスおよびクルップスブランドで製造された圧力鍋やフライパン、家電製品、その他の台所用品、および部品の輸入、販売、サービス
● 上記製品における販売促進、梱包、保管、および輸送
● 上記製品における代行およびサービス

従業員数
110名

沿革
1975年8月 明和産業株式会社との合併により
株式会社セブジャパンを設立
1982年4月 セブインターナショナルが95%の株式を購入
1982年6月 資本金を1千万円から4千万円に増資。
1982年8月 資本金を1億5千万円に増資。
1983年3月  資本金を1億8千万円に増資。
1983年6月 資本金を2億5千万円に増資。
1984年3月 資本金を3億円に増資。
1997年4月 資本金を4億円に増資。
1997年12月 社名を株式会社グループセブ ジャパンに変更
2001年9月 セブインターナショナルが5%の株式を購入し、
100%株主となる。

株式会社グループセブ ジャパン
〒141-0022
東京都品川区東五反田3丁目14番13号 高輪ミューズビル
 
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