パワフルスチームが魅力の
ティファール 衣類スチーマー

シワ伸ばしも、
ウイルス除去・除菌も
No.1大量スチームで。

1分間に平均20gという業界No.1のスチーム量。だから様々なアイテムが、短い時間で美しく仕上がります。スチーム量が違うから、満足感が違う。
この使い心地をぜひお確かめください。

※アクセススチーム プラスにおいて。外部機関において2017年調べ。
 外部機関および自社において、2021年調べ。加圧式タイプを除く。

  • 生地の厚いコートやジャケットに
    生地の厚い
    コートやジャケットに
  • シワが伸びにくい麻素材などに
    シワが伸びにくい
    麻素材などに
  • 大きな布製品やファブリックにも
    大きな布製品や
    ファブリックにも
  • 時短で仕上げたいお出かけ前のお洋服
    時短で仕上げたい
    お出かけ前のお洋服

ハンガーにかけたまま、サッと手軽にシワ伸ばしができる衣類スチーマー。
手軽だからこそ、仕上がりにもしっかりこだわりたい。
パワフルスチームを誇る、ティファールならではの魅力をご紹介。

Point1

シワ伸ばしの決め手は
スチームの「量」

衣類のシワの原因は、
絡みついたまま乾燥した繊維。
だから水分を与えて「ほぐす」ことで
シワは伸びるのですが、ポイントは繊維の奥まで
しっかりと浸透させること。
スチームの「量」が多いほど浸透効果は高まるため、
衣類スチーマーを選ぶ際は、
ぜひスチーム量を表す“数字”にご注目ください。

  • シワのある状態
    シワのある状態
  • 水分が浸透
    水分が浸透
  • ほぐれた状態
    ほぐれた状態
Point2

プレスできないものが
キレイに仕上がる!

コートやプリーツスカート、立体感のある洋服など、アイロン台の使えない衣類は意外と多いもの。そのようなアイテムこそ、大量スチームが実力を発揮。ギャザーやフリル、装飾物が付いた大切な一着をいつもキレイに保ちましょう。

プレスできないものがキレイに仕上がる!
プレスできないものがキレイに仕上がる!
Point3

シワ伸ばし以外にも!
ウイルス除去・除菌
などの快適効果

100℃前後の高温かつ大量のスチームは、「ウイルス除去・除菌」や「脱臭」など様々な用途でも大活躍。洗濯が難しいソファなどもケアできるから、衣類もお部屋もスッキリです。

シワ伸ばし以外にも!ウイルス除去・除菌などの快適効果
シワ伸ばし以外にも!ウイルス除去・除菌などの快適効果

使い方で選べる
2つの衣類スチーマー

衣類スチーマー 専用モデル

アクセススチーム
シリーズ

スチーム量にこだわって選ぶなら「専用モデル」の衣類スチーマー。群を抜く大量スチームで厚手のものもしっかりと、薄手のものはスピーディに仕上げます。

衣類スチーマー 専用モデル アクセススチーム シリーズ

衣類スチーマー専用モデル
アクセススチーム シリーズへ

アイロン兼用 衣類スチーマー

スチーム シュシュ
シリーズ

ハンガーにかけたままでも、アイロンとしても使える2WAYタイプ。アイテムやシーンによって、手軽に使い分けられます。

アイロン兼用 衣類スチーマー スチーム シュシュ シリーズ

アイロン兼用 衣類スチーマー
スチーム シュシュ シリーズへ

スチームアイロンとの
2台づかいで
用途によって
使い分け

アイテムやシーンに合わせてかしこく使い分け。衣類スチーマーとスチームアイロンの2台づかいもオススメです。

スチームアイロンとの2台づかい

スチームアイロン /
衣類スチーマー

かしこい選び方は
こちら

シワをケアして、いつもオシャレな一着に。そんなお手入れ製品には、
タイプによって使い方や仕上がり感、向いている衣類にも意外と大きな違いがあるのです。
それぞれの特長を知って、あなたにぴったりな一台を選んでください。

衣類スチーマーを
もっと知りたい!

  • Q1

    軽い製品の方が使いやすそう。「軽さ」で選んで良いのですか?

    A1

    シワ伸ばしを目的にするなら、スチーム量が多い機種がオススメです。本体重量は重くても、スチーム量が多くて作業が時短で終わればそれほど疲れません。また指や腕が疲れない工夫がされていれば重さを感じないケースもあります。ただし、あまりに重さが気になる場合は、スチーム量を落とし(15g以上)、軽め(900g程度)のモデルを選ぶのも選択肢の一つです。

  • Q2

    「タンクの容量」「立ち上がり時間」など選ぶポイントが多くて迷うのですが…。

    A2

    「シワが強力に伸びるかどうか」で選びたいもの。スチーム量が多いほどシワは伸びやすいので、スチーム量を表す数字をまずは確認してみましょう。平均18~20g/分程度であればしっかりとシワが伸びます。その後、自分の使用シーンに応じて水タンク容量や立ち上がり時間等、他のポイントを加味していくのがオススメです。

  • Q3

    アイロンと衣類スチーマーの「2台持ち」をすすめられたけど場所を取りそう…。
    兼用タイプを選ぶのが良いのでしょうか?

    A3

    スチームアイロン、衣類スチーマー専用モデル、アイロン兼用衣類スチーマーそれぞれに、得意な事や適したアイテムがあります。自分のニーズにあった機能を備えた製品を買うのがおススメです。3タイプぞれぞれの特長は「選び方ページ」をご参照ください。

ティファール衣類スチーマー
製品ラインナップ!

ティファールならではの豊富なラインナップから
あなたにベストな一台を。

スチーム
立ち上がり
時間
連続使用
時間
水タンク
容量
スチーム
モード
セラミックの
ヒーティング
プレート
トリガー
ロック *3
コードの
長さ
自動停止
安全装置
温度調節
機能
ウイルス
除去 *4
除菌 *4
生きたダニの
殺ダニ
効果 *4
気になる
ニオイを
脱臭 *4
ダニ由来の
アレル物質
対策 *4
気になる
花粉対策 *4
アクセススチーム
プラス
アクセススチーム
ピュア
アクセススチーム
ライト
アクセススチーム
ポケット
アクセススチームプラス

DT8100J0

アクセススチームピュア

DT9531J0

アクセススチームライト

DT7002J0

アクセススチームポケット

DT3030J0

アクセススチーム
プラス
アクセススチーム
ピュア
アクセススチーム
ライト
アクセススチーム
ポケット
アクセススチームプラス

DT8100J0

アクセススチームピュア

DT9531J0

アクセススチームライト

DT7002J0

アクセススチームポケット

DT3030J0

スチーム
平均20g/分*1 平均22g/分*1 平均15g/分*1 平均13g/分*1
立ち上がり
時間
約40秒 約25秒 約45秒 約15秒
連続使用
時間
約9分(ターボモード時) 約9分(ターボモード時) 約9分 約9分
水タンク
容量
185ml 200ml 140ml 120ml
スチーム
モード
連続パワフルスチーム 連続パワフルスチーム/
3倍パワフルスチーム*2 搭載
連続パワフルスチーム 連続パワフルスチーム
セラミックの
ヒーティング
プレート
〇 〇 × ×
トリガー
ロック *3
〇 〇

1分間連続

× ×
コードの
長さ
約3.0m 約3.0m 約2.4m 約2.6m
自動停止
安全装置
〇

約8分

〇

約5分

× 〇

約5分

温度調節
機能
× × × ×
ウイルス
除去 *4
〇 〇 〇 〇
除菌 *4 〇 〇 〇 〇
生きたダニの
殺ダニ
効果 *4
〇 〇 〇 〇
気になる
ニオイを
脱臭 *4
〇 〇 〇 〇
ダニ由来の
アレル物質
対策 *4
〇 〇 〇 〇
気になる
花粉対策 *4
〇 〇 〇 〇
  • *1 : 使用条件によっても異なります。
  • *2:約3倍のスチーム量を約3秒間噴射します。
  • *3:ロックすると、トリガーを引かなくてもスチームが出続けます。(「アクセススチーム ピュア」はトリガーをダブルクリックしてロックすると1分間スチームが出続けます。)
  • *4:効果はスチームを当てる時間、繊維の種類、使用時の環境、臭い等の種類によって異なります。
    スチームを出しながらかけ面を生地に押し当てた使用方法によります。

スチーム
立ち上がり
時間
連続使用
時間
水タンク
容量
スチーム
モード
セラミックの
ヒーティング
プレート
トリガー
ロック *3
コードの
長さ
自動停止
安全装置
温度調節
機能
ウイルス
除去 *4
除菌 *4
生きたダニの
殺ダニ
効果 *4
気になる
ニオイを
脱臭 *4
ダニ由来の
アレル物質
対策 *4
気になる
花粉対策 *4
スチーム シュシュ
コードレス
スチーム シュシュ トゥイニーオートスチーム トゥイニージェットスチーム
9050/9051
スチーム シュシュコードレス

DV7530J0

スチーム シュシュ

DV7030J0/DV7060J0

トゥイニーオートスチーム

DV9120J0

トゥイニージェットスチーム9050/9051

DV9050J0/DV9051J0

スチーム シュシュ
コードレス
スチーム シュシュ トゥイニー
オートスチーム
トゥイニー
ジェットスチーム
9050/9051
スチーム シュシュコードレス

DV7530J0

スチーム シュシュ

DV7030J0/
DV7060J0

トゥイニーオートスチーム

DV9120J0

トゥイニージェットスチーム9050/9051

DV9050J0/
DV9051J0

スチーム
平均14g/分*1 平均11g/分*2 平均15g/分*2
立ち上がり
時間
約45秒 約30秒 約40秒 約35秒
連続使用
時間
約13分
(コード付き、本体水平使用時)
約70秒
(コードレス使用時)
約6分 約4分
水タンク
容量
100ml 70ml 60ml 50ml
スチーム
モード
連続パワフルスチーム 連続パワフルスチーム 連続パワフルスチーム/
3倍パワフルスチーム*3 搭載
ショットスチーム
セラミックの
ヒーティング
プレート
〇 〇 〇 ×

フッ素加工樹脂

トリガー
ロック *4
× × × ×
コードの
長さ
約2.6m 約2.6m 約2.6m 約3m
自動停止
安全装置
〇

約13分

〇

約8分

× ×
温度調節
機能
〇

3段階温度調節
(高・中・低)*5

〇

3段階温度調節
(高・中・低)*6

× 〇

3段階温度調節
(高・中・低)*6

ウイルス
除去 *7
〇 〇 〇 〇
除菌 *7 〇 〇 〇 〇
生きたダニの
殺ダニ
効果 *7
〇 〇 〇 〇
気になる
ニオイを
脱臭 *7
〇 〇 〇 〇
ダニ由来の
アレル物質
対策 *7
〇 〇 〇 〇
気になる
花粉対策 *7
〇 〇 〇 〇
  • *1 : 垂直時。水平時は8g/分。使用条件によっても異なります。
  • *2:使用条件によっても異なります。
  • *3:約3倍のスチーム量を約3秒間噴射します。
  • *4:ロックすると、トリガーを引かなくてもスチームが出続けます。
  • *5:高温・中温時に衣類スチーマーとして使用可能
  • *6:高温時に衣類スチーマーとして使用可能
  • *7:効果はスチームを当てる時間、繊維の種類、使用時の環境、臭い等の種類によって異なります。
    スチームを出しながらかけ面を生地に押し当てた使用方法によります。

製品効果実証試験情報

  • DT81

    • ※ウイルス除去

      ●試験依頼先:(一財)北里環境科学センター●試験報告書発行年月日:2021年8月12日●試験報告書発行番号:北環発2021_0244号●試験方法:かけ面(高温時)を押し当てたウイルス付着布(試料)のウイルス除去確認●評価方法:試料にかけ面(高温時)を押し当てながらスチームを噴射。試験は2種類のウイルスで実施。●試験結果:99%以上のウイルス除去効果●対象部分:布表面

    • ●試験依頼先:EurofinsATSFrance●試験報告書発行年月日:2020年9月30日●試験報告書発行番号:1174798A01v3●試験方法:かけ面(高温時)を押し当てたウイルス付着布(試料)のウイルス除去確認●評価方法:試料にかけ面(高温時)を押し当てながらスチームを噴射。試験は2種類のウイルスで実施。またヨーロッパ仕様モデルにて実施。●試験結果:99%以上のウイルス除去効果●対象部分:布表面

    • ※除菌

      ●試験依頼先:一般財団法人日本食品分析センター●試験報告書発行年月日:2017年10月20日●試験報告書発行番号:第1701386002-0101号●試験方法:かけ面(高温時)を押し当てた菌付着布(試料)の除菌確認●評価方法:試料にスチームを連続噴射(ターボモード)。試験は2種類の菌で実施。●試験結果:99%以上の除菌効果●対象部分:衣類

    • ※脱臭

      ●試験依頼先:一般財団法人日本食品分析センター●試験報告書発行年月日:2017年10月20日●試験報告書発行番号:第17109215001-0101号/第17109218001-0101号/第17109221001-0101号/第17109207001-0101号●試験方法:ニオイを付着させた布とスチームで脱臭した布のそれぞれのニオイの強さを採点評価●評価方法:パネリスト12人による官能評価●試験結果:各ニオイでの採点において、有意差が認められる(有意水準1%)●対象部分:タバコのニオイ、汗のニオイ(アンモニア)、防虫剤のニオイ(ナフタレン系)、焼き肉のニオイ

    • ※花粉対策

      ●試験依頼先:ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所●試験報告書発行年月日:2017年10月30日●試験報告書発行番号:T1709068●試験方法:かけ面(高温時)を当てた試験布(スギ花粉を散布したもの)の残存アレル物質を測定●評価方法:試料にスチームを噴射●試験結果:99%以上低減●対象部分:衣類に付着したスギ花粉アレル物質

    • ※アレル物質対策

      試験依頼先:ITEA株式会社東京環境アレルギー研●究所●試験報告書発行年月日:2017年10月30日●試験報告書発行番号:T1709068●試験方法:かけ面(高温時)を当てた試験布(ハウスダストを散布したもの)の残存アレル物質を測定●評価方法:試料にスチームを噴射●試験結果:コナヒョウヒダニ排泄物由来アレル物質:98%低減、コナヒョウヒダニ虫体由来アレル物質:28%低減。●対象部分:衣類に付着したダニ由来アレル物質

    • ※殺ダニ

      ●試験依頼先:ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所●試験報告書発行年月日:2017年10月30日●試験報告書発行番号:T1709068●試験方法:かけ面(高温時)を当てた試験布(生ダニを50匹以上乗せたもの)の生ダニおよび死ダニ数を測定●評価方法:試料にスチームを噴射●試験結果:死ダニ率100%●対象部分:コナヒョウヒダニ

  • DT95

    • ※ウイルス除去

      ●試験依頼先:(一財)北里環境科学センター●試験報告書発行年月日:2021年8月12日●試験報告書発行番号:北環発2021_0244号●試験方法:かけ面(高温時)を押し当てたウイルス付着布(試料)のウイルス除去確認●評価方法:試料にかけ面(高温時)を押し当てながらスチームを噴射。試験は2種類のウイルスで実施。●試験結果:99%以上のウイルス除去効果●対象部分:布表面

    • ●試験依頼先:S.A.SVIRHEALTH●試験報告書発行年月日:2021年6月10日●試験報告書発行番号:R2106DVSEB004-2●試験方法:かけ面(高温時)を押し当てたウイルス付着布(試料)のウイルス除去確認●評価方法:試料にかけ面(高温時)を押し当てながらスチームを噴射。試験は2種類のウイルスで実施。またヨーロッパ仕様モデルにて実施。●試験結果:99%以上のウイルス除去効果●対象部分:布表面

    • ※除菌

      ●試験依頼先:一般財団法人日本食品分析センター●試験報告書発行年月日:2021年3月30日●試験報告書発行番号:第20137002001-0101号●試験方法:かけ面(高温時)を押し当てた菌付着布(試料)の除菌確認●評価方法:試料にかけ面(高温時)を押し当てながらスチームを噴射。試験は2種類の菌で実施。●試験結果:99%以上の除菌効果●対象部分:衣類

    • ※脱臭

      ●試験依頼先:一般財団法人日本食品分析センター●試験報告書発行年月日:2021年4月8日●試験報告書発行番号:第21027725001-0101号/第21020605001-0101号/第21027727001-0101号●試験方法:ニオイを付着させた布と脱臭した布のそれぞれのニオイの強さを採点評価●評価方法:パネリスト12人による官能評価●試験結果:各ニオイでの採点において、有意差が認められる(有意水準1%)●対象部分:タバコのニオイ、汗のニオイ(アンモニア)、防虫剤のニオイ(ナフタレン系)

    • ※花粉対策

      ●試験依頼先:ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所●試験報告書発行年月日:2021年5月19日●試験報告書発行番号:T2104037●試験方法:かけ面(高温時)を当てた試験布(スギ花粉を散布したもの)の残存アレル物質を測定●評価方法:試料にかけ面(高温時)を当てながらスチームを噴射●試験結果:82%低減●対象部分:衣類に付着したスギ花粉アレル物質

    • ※アレル物質対策

      ●試験依頼先:ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所●試験報告書発行年月日:2021年5月19日●試験報告書発行番号:T2104037●試験方法:かけ面を当てた試験布(ハウスダストを散布したもの)の残存アレル物質を測定●評価方法:試料にかけ面(高温時)を当てながらスチームを噴射●試験結果:コナヒョウヒダニ排泄物由来アレル物質:94%低減、コナヒョウヒダニ虫体由来アレル物質:20%低減。●対象部分:衣類に付着したダニ由来アレル物質

    • ※殺ダニ

      ●試験依頼先:ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所●試験報告書発行年月日:2021年5月19日●試験報告書発行番号:T2104037●試験方法:かけ面(高温時)を当てた試験布(生ダニを50匹以上乗せたもの)の生ダニおよび死ダニ数を測定●評価方法:試料にかけ面(高温時)を当てながらスチームを噴射●試験結果:死ダニ率100%●対象部分:コナヒョウヒダニ

  • DT70

    • ※ウイルス除去

      ●試験依頼先:(一財)北里環境科学センター●試験報告書発行年月日:2021年8月12日●試験報告書発行番号:北環発2021_0244号●試験方法:かけ面(高温時)を押し当てたウイルス付着布(試料)のウイルス除去確認●評価方法:試料にかけ面(高温時)を押し当てながらスチームを噴射。試験は2種類のウイルスで実施。●試験結果:99%以上のウイルス除去効果●対象部分:布表面

    • ※除菌

      ●試験依頼先:一般財団法人日本食品分析センター●試験報告書発行年月日:2017年10月20日●試験報告書発行番号:第1701386002-0101号●試験方法:かけ面(高温時)を押し当てた菌付着布(試料)の除菌確認●評価方法:試料にスチームを連続噴射。試験は2種類の菌で実施。●試験結果:99%以上の除菌効果●対象部分:衣類

    • ※脱臭

      ●試験依頼先:一般財団法人日本食品分析センター●試験報告書発行年月日:2017年10月20日●試験報告書発行番号:第17109215001-0101号/第17109218001-0101号/第17109221001-0101号/第17109207001-0101号●試験方法:ニオイを付着させた布とスチームで脱臭した布のそれぞれのニオイの強さを採点評価●評価方法:パネリスト12人による官能評価●試験結果:各ニオイでの採点において、有意差が認められる(有意水準1%)●対象部分:タバコのニオイ、汗のニオイ(アンモニア)、防虫剤のニオイ(ナフタレン系)、焼き肉のニオイ

    • ※花粉対策

      ●試験依頼先:ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所●試験報告書発行年月日:2017年10月30日●試験報告書発行番号:T1709068●試験方法:かけ面(高温時)を当てた試験布(スギ花粉を散布したもの)の残存アレル物質を測定●評価方法:試料にスチームを噴射●試験結果:99%以上低減●対象部分:衣類に付着したスギ花粉アレル物質

    • ※アレル物質対策

      ●試験依頼先:ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所●試験報告書発行年月日:2017年10月30日●試験報告書発行番号:T1709068●試験方法:かけ面(高温時)を当てた試験布(ハウスダストを散布したもの)の残存アレル物質を測定●評価方法:試料にスチームを噴射●試験結果:コナヒョウヒダニ排泄物由来アレル物質:99%低減、コナヒョウヒダニ虫体由来アレル物質:47%低減。●対象部分:衣類に付着したダニ由来アレル物質

    • ※殺ダニ

      ●試験依頼先:ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所●試験報告書発行年月日:2017年10月30日●試験報告書発行番号:T1709068●試験方法:かけ面(高温時)を当てた試験布(生ダニを50匹以上乗せたもの)の生ダニおよび死ダニ数を測定●評価方法:試料にスチームを噴射●試験結果:死ダニ率100%●対象部分:コナヒョウヒダニ

  • DT30

    • ※ウイルス除去

      ●試験依頼先:(一財)北里環境科学センター●試験報告書発行年月日:2021年8月12日●試験報告書発行番号:北環発2021_0244号●試験方法:かけ面(高温時)を押し当てたウイルス付着布(試料)のウイルス除去確認●評価方法:試料にかけ面(高温時)を押し当てながらスチームを噴射。試験は2種類のウイルスで実施。●試験結果:99%以上のウイルス除去効果●対象部分:布表面

    • ●試験依頼先:S.A.SVIRHEALTH●試験報告書発行年月日:2021年1月22日●試験報告書発行番号:R2012DVSEB001-2●試験方法:かけ面(高温時)を押し当てたウイルス付着布(試料)のウイルス除去確認●評価方法:試料にかけ面(高温時)を押し当てながらスチームを噴射。試験は2種類のウイルスで実施。またヨーロッパ仕様モデルにて実施。●試験結果:99%以上のウイルス除去効果●対象部分:布表面

    • ※除菌

      ●試験依頼先:一般財団法人日本食品分析センター●試験報告書発行年月日:2019年11月4日●試験報告書発行番号:第19114569001-0101号●試験方法:かけ面(高温時)を押し当てた菌付着布(試料)の除菌確認●評価方法:試料にスチームを連続噴射。試験は2種類の菌で実施。●試験結果:99%以上の除菌効果●対象部分:衣類

    • ※脱臭

      ●試験依頼先:一般財団法人日本食品分析センター●試験報告書発行年月日:2019年11月1日●試験報告書発行番号:第19117200001-0101号/第19117193001-0101号/第19114434001-0101号/第19117205001-0101号●試験方法:ニオイを付着させた布と脱臭した布のそれぞれのニオイの強さを採点評価●評価方法:パネリスト12人による官能評価●試験結果:各ニオイでの採点において、有意差が認められる(有意水準1%)●対象部分:タバコのニオイ、汗のニオイ(アンモニア)、防虫剤のニオイ(ナフタレン系)、焼き肉のニオイ

    • ※花粉対策

      ●試験依頼先:ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所●試験報告書発行年月日:2019年11月6日●試験報告書発行番号:T1910053●試験方法:かけ面(高温時)を当てた試験布(スギ花粉を散布したもの)の残存アレル物質を測定●評価方法:試料にスチームを噴射●試験結果:99%以上低減●対象部分:衣類に付着したスギ花粉アレル物質

    • ※アレル物質対策

      ●試験依頼先:ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所●試験報告書発行年月日:2019年11月6日●試験報告書発行番号:T1910053●試験方法:かけ面(高温時)を当てた試験布(ハウスダストを散布したもの)の残存アレル物質を測定●評価方法:試料にスチームを噴射●試験結果:コナヒョウヒダニ排泄物由来アレル物質:98%低減、コナヒョウヒダニ虫体由来アレル物質:51%低減。●対象部分:衣類に付着したダニ由来アレル物質

    • ※殺ダニ

      ●試験依頼先:ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所●試験報告書発行年月日:2019年11月6日●試験報告書発行番号:T1910053●試験方法:かけ面(高温時)を当てた試験布(生ダニを50匹以上乗せたもの)の生ダニおよび死ダニ数を測定●評価方法:試料にスチームを噴射●試験結果:死ダニ率100%●対象部分:コナヒョウヒダニ

  • DV75

    • ※ウイルス除去

      ●試験依頼先:(一財)北里環境科学センター●試験報告書発行年月日:2021年8月12日●試験報告書発行番号:北環発2021_0244号●試験方法:かけ面(高温時)を押し当てたウイルス付着布(試料)のウイルス除去確認●評価方法:試料にかけ面(高温時)を押し当てながらスチームを噴射。試験は2種類のウイルスで実施。●試験結果:99%以上のウイルス除去効果●対象部分:布表面

    • ※除菌

      ●試験依頼先:一般財団法人日本食品分析センター●試験報告書発行年月日:2021年2月22日●試験報告書発行番号:第20102284001-0101号●試験方法:かけ面(高温時)を押し当てた菌付着布(試料)の除菌確認●評価方法:試料にかけ面(高温時)を押し当てながらスチームを噴射。試験は2種類の菌で実施。●試験結果:99%以上の除菌効果●対象部分:衣類

    • ※脱臭

      ●試験依頼先:一般財団法人日本食品分析センター●試験報告書発行年月日:2020年8月6日●試験報告書発行番号:第20071707001-0101号/第20071683001-0101号/第20071552001-0101号/第20071697001-0101号●試験方法:ニオイを付着させた布と脱臭した布のそれぞれのニオイの強さを採点評価●評価方法:パネリスト12人による官能評価●試験結果:各ニオイでの採点において、有意差が認められる(有意水準1%)●対象部分:タバコのニオイ、汗のニオイ(アンモニア)、防虫剤のニオイ(ナフタレン系)、焼き肉のニオイ

    • ※花粉対策

      ●試験依頼先:ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所●試験報告書発行年月日:2020年9月15日●試験報告書発行番号:2007056●試験方法:かけ面(高温時)を当てた試験布(スギ花粉を散布したもの)の残存アレル物質を測定●評価方法:試料にかけ面(高温時)を当てながらスチームを噴射●試験結果:70.1%低減●対象部分:衣類に付着したスギ花粉アレル物質

    • ※アレル物質対策

      ●試験依頼先:ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所●試験報告書発行年月日:2020年9月15日●試験報告書発行番号:T2007056●試験方法:かけ面を当てた試験布(ハウスダストを散布したもの)の残存アレル物質を測定●評価方法:試料にかけ面(高温時)を当てながらスチームを噴射●試験結果:コナヒョウヒダニ排泄物由来アレル物質:90.5%低減、コナヒョウヒダニ虫体由来アレル物質:26.7%低減。●対象部分:衣類に付着したダニ由来アレル物質

    • ※殺ダニ

      ●試験依頼先:ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所●試験報告書発行年月日:2020年9月15日●試験報告書発行番号:T2007056●試験方法:かけ面(高温時)を当てた試験布(生ダニを50匹以上乗せたもの)の生ダニおよび死ダニ数を測定●評価方法:試料にかけ面(高温時)を当てながらスチームを噴射●試験結果:死ダニ率100%●対象部分:コナヒョウヒダニ

  • DV70

    • ※ウイルス除去

      ●試験依頼先:(一財)北里環境科学センター●試験報告書発行年月日:2021年8月12日●試験報告書発行番号:北環発2021_0244号●試験方法:かけ面(高温時)を押し当てたウイルス付着布(試料)のウイルス除去確認●評価方法:試料にかけ面(高温時)を押し当てながらスチームを噴射。試験は2種類のウイルスで実施。●試験結果:99%以上のウイルス除去効果●対象部分:布表面

    • ※除菌

      ●試験依頼先:一般財団法人日本食品分析センター●試験報告書発行年月日:2019年7月19日●試験報告書発行番号:第19070671001-0101号●試験方法:かけ面(高温時)を押し当てた菌付着布(試料)の除菌確認●評価方法:試料にかけ面(高温時)を押し当てながらスチームを噴射。試験は2種類の菌で実施。●試験結果:99%以上の除菌効果●対象部分:衣類

    • ※脱臭

      ●試験依頼先:一般財団法人日本食品分析センター●試験報告書発行年月日:2019年7月18日●試験報告書発行番号:第19076126001-0101号/第19076125001-0101号/第19076128001-0101号/第19076124001-0101号●試験方法:ニオイを付着させた布とスチームで脱臭した布のそれぞれのニオイの強さを採点評価●評価方法:パネリスト12人による官能評価●試験結果:各ニオイでの採点において、有意差が認められる(有意水準1%)●対象部分:タバコのニオイ、汗のニオイ(アンモニア)、防虫剤のニオイ(ナフタレン系)、焼き肉のニオイ

    • ※花粉対策

      ●試験依頼先:ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所●試験報告書発行年月日:2019年7月18日●試験報告書発行番号:T1906032●試験方法:かけ面(高温時)を当てた試験布(スギ花粉を散布したもの)の残存アレル物質を測定●評価方法:試料にかけ面(高温時)を当てながらスチームを噴射●試験結果:99%以上低減●対象部分:衣類に付着したスギ花粉アレル物質

    • ※アレル物質対策

      ●試験依頼先:ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所●試験報告書発行年月日:2019年7月18日●試験報告書発行番号:T1906032●試験方法:かけ面(高温時)を当てた試験布(ハウスダストを散布したもの)の残存アレル物質を測定●評価方法:試料にかけ面(高温時)を当てながらスチームを噴射●試験結果:コナヒョウヒダニ排泄物由来アレル物質:95%低減、コナヒョウヒダニ虫体由来アレル物質:37%低減。●対象部分:衣類に付着したダニ由来アレル物質

    • ※殺ダニ

      ●試験依頼先:ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所●試験報告書発行年月日:2019年7月18日●試験報告書発行番号:T1906032●試験方法:かけ面(高温時)を当てた試験布(生ダニを50匹以上乗せたもの)の生ダニおよび死ダニ数を測定●評価方法:試料にかけ面(高温時)を当てながらスチームを噴射●試験結果:死ダニ率100%●対象部分:コナヒョウヒダニ

  • DV91

    • ※ウイルス除去

      ●試験依頼先:(一財)北里環境科学センター●試験報告書発行年月日:2021年8月12日●試験報告書発行番号:北環発2021_0244号●試験方法:かけ面(高温時)を押し当てたウイルス付着布(試料)のウイルス除去確認●評価方法:試料にかけ面(高温時)を押し当てながらスチームを噴射。試験は2種類のウイルスで実施。●試験結果:99%以上のウイルス除去効果●対象部分:布表面

    • ※除菌

      ●試験依頼先:一般財団法人日本食品分析センター●試験報告書発行年月日:2018年6月27日●試験報告書発行番号:第18056728001-0101号●試験方法:かけ面(高温時)を押し当てた菌付着布(試料)の除菌確認●評価方法:試料にかけ面(高温時)を押し当てながらスチームを噴射。試験は2種類の菌で実施。●試験結果:99%以上の除菌効果●対象部分:衣類

    • ※脱臭

      ●試験依頼先:一般財団法人日本食品分析センター●試験報告書発行年月日:2018年8月14日●試験報告書発行番号:第18083939001-0101号/第18083937001-0101号/第18083930001-0101号/第18083941001-0101号●試験方法:ニオイを付着させた布とスチームで脱臭した布のそれぞれのニオイの強さを採点評価●評価方法:パネリスト12人による官能評価●試験結果:各ニオイでの採点において、有意差が認められる(有意水準1%)●対象部分:タバコのニオイ、汗のニオイ(アンモニア)、防虫剤のニオイ(ナフタレン系)、焼き肉のニオイ

    • ※花粉対策

      ●試験依頼先:ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所●試験報告書発行年月日:2018年6月28日●試験報告書発行番号:T1805186●試験方法:かけ面(高温時)を当てた試験布(スギ花粉を散布したもの)の残存アレル物質を測定●評価方法:試料にかけ面(高温時)を当てながらスチームを噴射●試験結果:51%低減●対象部分:衣類に付着したスギ花粉アレル物質

    • ※アレル物質対策

      ●試験依頼先:ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所●試験報告書発行年月日:2018年6月28日●試験報告書発行番号:T1805186●試験方法:かけ面(高温時)を当てた試験布(ハウスダストを散布したもの)の残存アレル物質を測定●評価方法:試料にかけ面(高温時)を当てながらスチームを噴射●試験結果:コナヒョウヒダニ排泄物由来アレル物質:93%低減、コナヒョウヒダニ虫体由来アレル物質:11%低減。●対象部分:衣類に付着したダニ由来アレル物質

    • ※殺ダニ

      ●試験依頼先:ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所●試験報告書発行年月日:2018年6月28日●試験報告書発行番号:T1805186●試験方法:かけ面(高温時)を当てた試験布(生ダニを50匹以上乗せたもの)の生ダニおよび死ダニ数を測定●評価方法:試料にかけ面(高温時)を当てながらスチームを噴射●試験結果:死ダニ率100%●対象部分:コナヒョウヒダニ

  • DV90

    • ※ウイルス除去

      ●試験依頼先:(一財)北里環境科学センター●試験報告書発行年月日:2021年8月12日●試験報告書発行番号:北環発2021_0244号●試験方法:かけ面(高温時)を押し当てたウイルス付着布(試料)のウイルス除去確認●評価方法:試料にかけ面(高温時)を押し当てながらスチームを噴射。試験は2種類のウイルスで実施。●試験結果:99%以上のウイルス除去効果●対象部分:布表面

    • ※除菌

      ●試験依頼先:一般財団法人日本食品分析センター●試験報告書発行年月日:2017年10月20日●試験報告書発行番号:第1701386002-0101号●試験方法:かけ面(高温時)を押し当てた菌付着布(試料)の除菌確認●評価方法:試料にかけ面を押し当て、スチームを噴射。試験は2種類の菌で実施。●試験結果:99%以上の除菌効果●対象部分:衣類

    • ※脱臭

      ●試験依頼先:一般財団法人日本食品分析センター●試験報告書発行年月日:2017年10月20日●試験報告書発行番号:第17109215001-0101号/第17109218001-0101号/第17109221001-0101号/第17109207001-0101号●試験方法:ニオイを付着させた布とスチームで脱臭した布のそれぞれのニオイの強さを採点評価●評価方法:パネリスト12人による官能評価●試験結果:各ニオイでの採点において、有意差が認められる(有意水準1%)●対象部分:タバコのニオイ、汗のニオイ(アンモニア)、防虫剤のニオイ(ナフタレン系)、焼き肉のニオイ

    • ※花粉対策

      ●試験依頼先:ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所●試験報告書発行年月日:2017年10月30日●試験報告書発行番号:T1709068●試験方法:かけ面(高温時)を当てた試験布(スギ花粉を散布したもの)の残存アレル物質を測定●評価方法:試料にスチームを噴射●試験結果:39%低減●対象部分:衣類に付着したスギ花粉アレル物質

    • ※アレル物質対策

      ●試験依頼先:ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所●試験報告書発行年月日:2017年10月30日●試験報告書発行番号:T1709068●試験方法:かけ面(高温時)を当てた試験布(ハウスダストを散布したもの)の残存アレル物質を測定●評価方法:試料にスチームを噴射●試験結果:コナヒョウヒダニ排泄物由来アレル物質:85%低減、コナヒョウヒダニ虫体由来アレル物質:28%低減。●対象部分:衣類に付着したダニ由来アレル物質

    • ※殺ダニ

      ●試験依頼先:ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所●試験報告書発行年月日:2017年10月30日●試験報告書発行番号:T1709068●試験方法:かけ面(高温時)を当てた試験布(生ダニを50匹以上乗せたもの)の生ダニおよび死ダニ数を測定●評価方法:試料にスチームを噴射●試験結果:死ダニ率100%●対象部分:コナヒョウヒダニ

  • DR80

    • ※除菌

      ●試験依頼先:一般財団法人日本食品分析センター●試験報告書発行年月日:2015年11月13日●試験報告書発行番号:第15108358001-0101号●試験方法:スチームを当てた菌付着布(試料)の除菌確認●除菌方法:試料にかけ面(高温時)を押し当てながらスチームを噴射。●試験結果:99%以上の除菌効果。試験は2種類の菌で実施。●対象部分:衣類

    • ※脱臭

      ●試験依頼先:一般財団法人日本食品分析センター●試験報告書発行年月日:2016年5月11日●試験報告書発行番号:第16037912001-0101号/第16042242001-0101号/第16042886001-0101号/第16044543001-0101号●試験方法:ニオイを付着させた布とスチームで脱臭した布のそれぞれのニオイの強さを採点評価●評価方法:パネリスト12人による官能評価●試験結果:各ニオイでの採点において、においが弱いことが示された(有意水準1%)●対象部分:タバコのニオイ、汗のニオイ(アンモニア)、防虫剤のニオイ(ナフタレン系)、焼き肉のニオイ

    • ※花粉対策

      ●試験依頼先:ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所●試験報告書発行年月日:2016年3月31日●試験報告書発行番号:16M-RPTJAN018-1●試験方法:平置きしてスチームを10秒間当てた試験布(スギ花粉を散布したもの)の残存アレル物質を測定●低減方法:試験布にスチームを噴射●試験結果:99.9%以上低減●対象部分:衣類に付着したスギ花粉アレル物質

    • ※アレル物質対策

      ●試験依頼先:ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所●試験報告書発行年月日:2016年3月31日●試験報告書発行番号:16M-RPTJAN018-1●試験方法:平置きしてスチームを10秒間当てた試験布(ハウスダストを散布したもの)の残存アレル物質を測定●低減方法:試験布にスチームを噴射●試験結果:コナヒョウヒダニ排泄物由来アレル物質:99%低減、コナヒョウヒダニ虫体由来アレル物質:56%低減。●対象部分:衣類に付着したダニ由来アレル物質質

    • ※殺ダニ

      ●試験依頼先:ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所●試験報告書発行年月日:2016年3月31日●試験報告書発行番号:16M-RPTJAN018-2●試験方法:平置きしてスチームを10秒間当てた試験片(生きたコナヒョウダニを散布したもの)の生ダニおよび死ダニ数を測定●評価方法:試料にスチームを噴射●試験結果:生ダニ数無し●対象部分:衣類の生きたダニ