電気ポットと電気ケトル、使いやすくてお得なのはどっち?
あなたの目で確かめてください。

用途で選ぶ

電気ポットは多くのお湯を沸かして保温しておく用途、
電気ケトルは清潔な水を使う分だけ使うときに沸かす
のに向いていますが、ティファールの電気ケトルには
保温機能が付いているものもあります。

スピードで選ぶ

電気ポットはお湯が沸くのに数分かかりますが、
電気ケトルはわずか50秒*で沸騰します。

*水温、室温ともに23℃の水が100℃に達するまでの時間を、
アプレシアで計測したものです。

重さで選ぶ

電気ケトルは電気ポットに比べて軽量だから、
テーブルや他の部屋へ
簡単に持ち運ぶことができます。

電気代で選ぶ

電気ケトルで1回お湯を沸かすのに
かかる電気代はカップ1杯分でわずか約0.47円。※
長時間保温したりしないので
無駄な電気を使いません。

※電気代はカップ1杯分でわずか約0.47円。

電気ポット・電気ケトル比較表
電気ポット 電気ケトル
容量 2.0L〜5.0L(一般的なサイズ) 0.8L~1.2L(自社製品)
カップ1杯(140ml)の沸騰時間 大容量の沸騰が必要な場合が多い為、計測不可 約50秒*
保温機能 △(一部の機種)
電気代
(1Lの比較)
約7.6円 約2.6円

※電気代はカップ1杯分でわずか約0.47円。
*水温室温共に23℃の水が100℃に達するまでの時間を、アプレシアウルトラクリーンネオで計測したものです。

〈 電気ケトルの上手な使い方 〉
  • ケトル本体に必要な量の水を入れ、ふたを閉める。
    MAXライン以上は水を入れないでください。水以外のものは沸かさないでください。ふきこぼれ、故障の原因になります。
  • ケトル本体を電源プレートに正しく設置する。
  • 電源プレートのプラグをコンセントに差し込む。
    定格15A・交流100Vのコンセントを単独で使用してください。他の機器と併用すると、火災・故障の原因となります。
  • 電源を入れる。
    取っ手上部にある電源スイッチの上の方を押して電源を入れます。お湯が沸騰すると電源は自動的に切れます。
  • お湯を注ぐ。
    沸騰状態がおさまってからお湯を注ぎます。
〈 電気ケトルの簡単なお手入れ方法 〉
  • 本体を柔らかい布で拭きます。
  • 注ぎ口カバーがある場合は、注ぎ口カバーを拭きます。
    注ぎ口カバーの取り外しはできません。
    こわれやすいので、取り扱いにはご注意ください。
  • ケトル本体からフィルターを引き抜き、水洗いします。
  • ケトル本体内部を水でよくすすぎ、
    ふきんなどでしっかり拭きます。
    ケトル本体と電源プレートは、絶対に水につけないでください。
  • フィルターが乾いたら、再度注ぎ口にしっかりとセットし完了です。
気になる違いは? 「電気ポット」「電気ケトル」 スペシャルコンテンツ

電気ポットと電気ケトル、
使いやすくてお得なのはどっち?
あなたの目で確かめてください。

⽤途で選ぶ

用途で選ぶ 電気ポットは多くのお湯を沸かして保温しておく用途、電気ケトルは清潔な水を使う分だけ使うときに沸かすのに向いていますが、ティファールの電気ケトルには保温機能が付いているものもあります。

スピードで選ぶ

スピードで選ぶ 電気ポットはお湯が沸くのに数分かかりますが、電気ケトルはわずか50秒*で沸騰します。
*水温、室温ともに23℃の水が100℃に達するまでの時間を、アプレシアで計測したものです。

重さで選ぶ

重さで選ぶ 電気ケトルは電気ポットに比べて軽量だから、テーブルや他の部屋へ簡単に持ち運ぶことができます。

電気代で選ぶ

電気代で選ぶ 電気ケトルで1回お湯を沸かすのにかかる電気代はカップ1杯分でわずか約0.47円。※
長時間保温したりしないので無駄な電気を使いません。
※電気代はカップ1杯分でわずか約0.47円。

電気ポット・電気ケトル比較表
電気ポット 電気ケトル
容量 2.0L〜5.0L(一般的なサイズ) 0.8L~1.2L(自社製品)
カップ1杯の沸騰時間
(140ml)
大容量の沸騰が必要な場合が多い為、計測不可 約50秒*
保温機能 △(一部の機種)
電気代
(1Lの比較)
約7.6円 約2.6円

※電気代はカップ1杯分でわずか約0.47円。
*水温室温共に23℃の水が100℃に達するまでの時間を、アプレシアウルトラクリーンネオで計測したものです。

電気ケトルの上⼿な使い⽅ 〈 電気ケトルの上手な使い方 〉
  • ケトル本体に必要な量の水を入れ、ふたを閉める。
    MAXライン以上は水を入れないでください。水以外のものは沸かさないでください。ふきこぼれ、故障の原因になります。
  • ケトル本体を電源プレートに正しく設置する。
  • 電源プレートのプラグをコンセントに差し込む。
    定格15A・交流100Vのコンセントを単独で使用してください。他の機器と併用すると、火災・故障の原因となります。
  • 電源を入れる。
    取っ手上部にある電源スイッチの上の方を押して電源を入れます。お湯が沸騰すると電源は自動的に切れます。
  • お湯を注ぐ。
    沸騰状態がおさまってからお湯を注ぎます。
電気ケトルの簡単なお⼿⼊れ⽅法 〈 電気ケトルの簡単なお手入れ方法 〉
  • 本体を柔らかい布で拭きます。
  • 注ぎ口カバーがある場合は、
    注ぎ口カバーを拭きます。
    注ぎ口カバーの取り外しはできません。
    こわれやすいので、取り扱いにはご注意ください。
  • ケトル本体からフィルターを引き抜き、水洗いします。
  • ケトル本体内部を水でよくすすぎ、
    ふきんなどでしっかり拭きます。
    ケトル本体と電源プレートは、絶対に水につけないでください。
  • フィルターが乾いたら、再度注ぎ口にしっかりとセットし完了です。