ティファールの電気ケトルが選ばれる理由
ティファールの電気ケトルが選ばれる理由

ティファールの電気ケトルが選ばれる
3つのポイントをご紹介します。

ティファール電気ケトルの歴史

日本ではお茶やコーヒーを淹れる際、やかんでお湯を沸かしたり、ジャーポットで大量のお湯を沸かして保温することが一般的でしたが、ティファールの電気ケトルの登場により、日本の湯沸しが“必要なときに必要な分だけお湯をすぐに沸かす”文化に大きく変化しました。

日本で電気ケトルの販売を開始。
2001

日本で電気ケトルの販売を開始。それまで日本では、やかんでお湯を沸かし、保温ポットに入れ替えていた。電気ケトルは「必要な分だけ沸かす」という新しい湯沸し文化を日本に作りだした。

小さな「0.8Lサイズ」のアプレシアを発売。
2006

小さな「0.8Lサイズ」のアプレシアを発売。それまで1.0~1.7Lの大容量サイズが多かった電気ケトルに、0.8Lサイズが登場。「もっと小さいサイズが欲しい」という日本のお客様からの声に応えて開発し、その後フランスをはじめ、世界各国で発売される。

抗菌Ag+(銀イオン)を配合した電気ケトルを発売。
2011

抗菌Ag+(銀イオン)を配合した電気ケトルを発売。Ag+配合の抗菌素材「マイクロバン(R)」を使用して、プラスチック表面を清潔に保てるように。

転倒お湯もれロックタイプを発売。
2015

転倒お湯もれロックタイプを発売。もしも倒してしまっても、お湯もれロック機能で安心して使えるように。

おいしさを引き出す、温度コントロールタイプを発売。
2017

おいしさを引き出す、温度コントロールタイプを発売。飲み物に合わせて7段階の温度設定ができて、おいしい温度でホットドリンクを楽しめるように。

沸騰しても外側が熱くならないあんしんタイプを発売。
2018

沸騰しても外側が熱くならないあんしんタイプを発売。沸騰後、不意に触れたときや、両手で持って注ぐときにも、外側が熱くならないので安心して使えるように。

なぜティファールの電気ケトルがいいの?

電気ケトルを購入したときに、
こんな経験はありませんか?

電気ケトル本体と土台の安定性が悪く、ぐらつく・電源が付かない、パイロットランプが点灯しない・沸くのが遅い(これは消費電力が低いためです)

ティファールの電気ケトルなら

電気ケトル本体と土台が安定していて、水を入れてもぐらつかない・)電源がしっかりと付くか、そして沸騰したあとの自動電源オフが機能することを全ての電気ケトルで確認・1250Wなので、沸くのが早い(消費電力をちゃんと見て購入することが大事)

安心・安全のために

安心・安全に電気ケトルをご使用いただくために、全ての電気ケトルにおいて、工場出荷前に確認しています。

  • 使用中に水漏れが起きないこと

  • 電源がしっかりと付くか、そして沸騰したあとの自動電源オフが機能すること

  • 電気ケトル本体にお水が入っていない状態での空だき防止機能が作動すること

  • 製品に触れた際に感電のリスクがないこと

  • 電源プレートの上では360°どの位置でも作動すること

だから、メーカー別販売シェアNo.1・満足度99%

メーカー別販売シェアNo.1メーカー別販売数量・販売金額シェアにおいて
2005~2010年(1月~12月)全国有力家電量販店の販売実績/GfK Japan調べ
2011~2019年(1月~12月)販売実績を基に推計した市場規模データ/GfK Japan調べ

満足度99%※ 2011年9月~2020年3月自社アンケート調査より(n=143,419)