おうちでクレープを作ったり食べて楽しんでる姿を写真に撮って、
ハッシュタグ「#2月2日はフレンチクレープデー」を付けて、インスタグラムで投稿ください。 期間中にご参加いただいた方の中から抽選で、下記商品をプレゼントいたします。

フランスでは、甘いクレープを「クレープ」、甘くない食事用のクレープを「ガレット」と呼びます。投稿はクレープ、ガレットどちらでも構いません。おうちでクレープパーティしている姿、手作りしている姿、家族で食べている姿、お子さんが作ったクレープなど、みんなで楽しんでいる写真を投稿してください。

  • 2021年2月28日(日)23:59まで

  • クレープ賞

    ガス火用フレンチパン
    65名様


    ティファール賞

    ティファール商品 約2万円分
    10名様

  • Instagram ティファール公式アカウント
    のフォロワーであること
    応募規約*に同意していただいた方

    *必ずご確認ください

応募方法は簡単!おうちでクレープを楽しんでいる写真にハッシュタグ
「#2月2日はフレンチクレープデー」を付けて投稿しよう!

もっと見る

  • フランスでは、2月2日はla chandeleur(ラ・シャンドルール)という日で春の訪れを祝うお祭りとしてこの日に家族や友人たちと一緒にクレープを焼いて食べる習慣があります。
    ティファールは、この伝統的なフランスの食文化を日本でも楽しんでほしい、という想いから2月2日を「フレンチ・クレープデー」に制定しました。

  • クレープのルーツである「ガレット」発祥の地、フランス・ブルターニュ。かつて、中世十字軍によってフランスに持ち込まれた植物ソバを、ブルターニュのアンヌ女公が栽培を無税で奨励したことから、ブルターニュでは盛んにソバが栽培されるようになりました。ソバ生地を布でくるみ、野菜や肉のスープで煮る料理がブルターニュ地方では作られていましたが、ある時、偶然にも焼石の上に落ちたソバ生地が薄く焼けて、とても香ばしくて美味しいことを発見し、その焼いた生地の中に卵やハムなどを入れ、バターなどを塗って食べるようになりました。これがいわゆる「ガレット」と呼ばれるブルターニュを代表する料理の始まりです。この「ガレット」の生地の材料となる<ソバ粉・水・塩>が<小麦・牛乳・バター・卵・砂糖>に変化してゆき、デザートとしての「クレープ」が誕生しました。

  • 本場フランスのクレープを作ろう

  • クレープの上手な焼き方

  • バナナのクレープ調理レシピ

  • ガレット・コンプレット調理レシピ

日々の生活に役立つ情報を発信している、主婦動画クリエイター。「常に新しい発見をし、新しいことに興味を持ち、新しいことにチャレンジし続ける」をモットーに、コスメをはじめ料理、掃除、育児、ルーティンなどのライフスタイル動画を様々な角度から投稿。自身の趣味である整理収納を扱った動画も人気を集めており、100均アイテムなどを使った収納術は主婦層に大変好評である。ほしのこの日常を知る事が出来るルーティン動画や11歳年上の夫とのVlogも人気コンテンツとなっている。

Instagramでも活躍中のおしゃれ主婦動画クリエイター。アパレル店長を勤めた経験があり、映像と音楽が心地よくマッチしており、1つ1つの動画がとてもおしゃれな雰囲気に仕上がっている。主婦目線の動画などもあり、コスメ、美容系全般だけでなく、Vlog 、愛猫、旅行、DIYと幅広く楽しめる動画を届けている。