dancyu 2020年12月号掲載タイアップ記事:フランス料理の巨匠、ピエール・ガニェール氏とティファールの最高級シリーズがコラボ!料理のプロも納得したワンランク上の調理器具で家庭料理に御馳走を dancyu 2020年12月号掲載タイアップ記事:フランス料理の巨匠、ピエール・ガニェール氏とティファールの最高級シリーズがコラボ!料理のプロも納得したワンランク上の調理器具で家庭料理に御馳走を

フランス料理の巨匠、ピエール・ガニェール氏が監修した「ティファール エクスペリエンス+(プラス)」は、最高品質を誇るティファール最高級シリーズ フランス料理の巨匠、ピエール・ガニェール氏が監修した「ティファール エクスペリエンス+(プラス)」は、最高品質を誇るティファール最高級シリーズ

フランス料理の巨匠、ピエール・ガニェール氏が監修した
「ティファール エクスペリエンス+(プラス)」は、
最高品質を誇るティファール最高級シリーズ

ピエール・ガニェール氏/前衛的な料理が特徴で、ミシュラン三ツ星(フランス版)に輝く世界的なフランス料理の巨匠の一人。パリを拠点に、香港やドバイなど世界中にレストランを展開。日本では、東京・赤坂のANAインターコンチネンタルホテル東京内に支店を持つ。

Introduction

ピエール・ガニェール氏の右腕、赤坂洋介エグゼクティブシェフに「ティファール エクスペリエンス+」を使ったご馳走レシピを紹介していただきました。
協力/ ANA インターコンチネンタルホテル東京「ピエール・ガニェール」

巨匠の右腕
赤坂洋介シェフも試して絶賛

上質な調理器具は料理好きの強い味方です。おいしくできるだけでなく、料理が楽しくなる。
私自身、熱の入り方が美しいフライパンや、短時間で緻密な加熱をしてくれる圧力鍋に魅了されました。

赤坂洋介シェフ/フランス・パリ「ピエール・ガニェール」で修業を積み、東京での開店を機に帰国。
2011年からエグゼクティブシェフに就任。ガニェール氏に17年間師事し、スピリットや感性を受け継ぐ。

「鶏肉をパリッと焼くのって意外と難しいけれど、
上質なフライパンがあれば、誰でも簡単にできますよ」

「いい調理器具は確実に料理をおいしくする」。そう断言するのは「ピエール・ガニェール」エグゼクティブシェフ赤坂洋介氏だ。「たとえば、シンプルに鶏肉をパリッと焼くのって意外と難しいけれど、上質なフライパンがあれば、誰でも簡単にできますよ」と、手にしているのは、師でもあるピエール・ガニェール氏が監修したティファールの最高級シリーズ「ティファール エクスペリエンス+」のフライパンだ。

底に厚みがあり、均一に火が入りやすい構造に加え、縁が高めで熱が逃げにくいのが特徴で、赤坂シェフも「底が非常にフラットなので、満遍なくこんがりと焼けるんです」と太鼓判。もちろん、今回調理した鶏肉だけでなく、ステーキでも魚でも、表面がパリッと、中はふっくらに焼けるという。

  • フライパン
  • 圧力鍋
recipe地鶏のポワレ クリスピーなパルメザンチーズ

地鶏のポワレ
クリスピーなパルメザンチーズ

「ティファール エクスペリエンス+ フライパン」を使えば、鶏肉をカリッと焼き上げるのもテクニックいらず。ここでは、クリスピーに焼き上げたチーズと鶏肉を合体させて、ますます香ばしく。フランスの家庭料理を、クリーミーなフリカッセをからめながらいただきます。

「煮込みだけでなく、野菜を一気に
加熱するのに重宝。食材ごとに
設定された調理プログラムで
最適な調理ができる」

「ティファール エクスペリエンス+ 圧力鍋」への評価も高く、「圧力鍋は煮込みに使うイメージがありますが、野菜を一気に加熱するのにも重宝。食材ごとに設定された調理プログラムで最適な調理ができ、さらにタイマー付きで任せられるのが便利」と赤坂シェフ。

タラの真っ黒なブランダード


タラの真っ黒なブランダード

南仏名物のタラのペースト、ブランダード。ポワレにするイカのイカ墨を使って黒く仕上げ、意外性のあるご馳走に。「ティファール エクスペリエンス+ 圧力鍋」を使えば、タラとじゃがいも、ハーブまで、一気に加熱して簡単、しかもふっくらおいしく仕上がります。

premium series

ティファール エクスペリエンス+

フランス料理の巨匠ピエール・ガニェール氏が監修した、
最高級の品質と機能のワンランク上のティファール最高級シリーズ。

今回使用した調理器具はこちら

フライパン
  • ティファール史上最高峰。耐久性が高くなった新コーティング
  • 新底面構造により、さらに高い熱伝導を実現
  • 模様が消える新お知らせマーク。食材を入れるタイミングが一目瞭然

圧力鍋
  • 食材に合わせた4つの調理プログラムで圧力レベルを簡単設定
  • 加圧調理後のソフトスチーム(余熱調理)でベストな仕上がりを実現
  • ピエール・ガニェール推薦5レシピ掲載のレシピブック付き